PROFILE

主宰/脚本/演出/演者
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高橋 なおと

製作に関わる全てをマルチに担当。作・演出、企画・制作、出演、映像制作、WEB制作、グッズデザインなど、多岐な活動。 ビデオ/フォトグラファーとしても活動し、テアトルアカデミー札幌校の講師、HTB「ノーマターボード」ナレーター(2020年)も務めている。

主宰/コント師/演者

ミニマム 齊藤

相方の高橋を陰で支える、190cmの突っ張り棒的な存在。笑いに対し情熱的で、高橋の発案から練り直しを行い、おもしろいを創造する、ラフスパイスの要である。彼無くして、成立はしない唯一無二の突っ張り棒である。

演者/デザイナー
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本多 透子

ラフスパイスの相談役である。物事を客観的かつ、冷静に捉え、石橋を叩いて渡っている。石橋を叩きすぎで、本番直前まで本領発揮ができない、迷走女史。迷走した末の爆発力は、未知数である。彼女を知りたければ、ラフスパイスのどこでもラジオ(FMしろいし83.0MHz)を聞くのがベストである。

演者/他団体の隊員
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佐々木 マリオ

この団体では、一番芸歴が長い先輩である。親しみやすく、誰にでも優しい為、同年代扱いをされる。他団体からは、"さん付け"で呼ばれるため、歳上であることに、ちょくちょく気付かされる。そんな彼は、とある催し団体の隊員でもある。知るとガッカリしてしまう為、あえて伏せておく必要がある。

役者/ex.おでん組
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水田 俊輔

9th act 「トラワレ」より参加。独特なコメディセンスを持ち味に、類稀な芝居を行う。おでん組の代表でもある彼は、独自の路線を突き進む。脚本・演出・出演をこなし、マルチな才能を発揮する。

正式準レギュラー

さやか

元アイドルの経歴を持ち、そのベールの下を覗いた者は誰も居ない。謎多き彼女は、縁の下のちから持ちとして日々の活動サポートにも尽力してくれている。愛称は、”らふすぱのアイドル”である。早くレギュラーを勝ち取りたいが、ミニマム斎藤の席が空かず困っている。

演者

Chi-co

3rd act 「ドクアミ」より参加。小柄で端正な容姿にも関わらず、身体を張った演技が特徴。磨呂眉のしろ塗りメイクは伝統芸になりつつある。

演者/エンターティナー

宮本 省吾

高橋、ミニマムと学生時代からの旧友である。5th act 「それでも、僕はキミが好き」より参加。劇団外でエンターティナーとして活動中。